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mercoledì 18 gennaio 2012

L'uomo e l'Assoluto nell'arte

マエストロ・ムーティが6月4日にFede e Musica「信仰と音楽」について対談するイベントを含むプロジェクトのサイトです。芸術における人と神、が全体テーマです。

4 giugno 2011, ore 19.30  Santa Maria in Montesanto     
“In dialogo: Fede e Musica”
con S. Em. card. Gianfranco Ravasi, m° Riccardo Muti

http://www.romasette.it/sito_ucs/ucs/modules/mastop_publish/?tac=porta_infinito

なお、5月11日17時には、バチカンのSala Nerviでベネディクト16世の前で演奏しますが、これは、イタリア大統領主導の催しのようです。

2012年1月15日Il Messaggero
Il Maestro terrà ancheunconcerto amaggio in onore delPapa

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sabato 19 marzo 2011

ローマ歌劇場でのサイン会

マエストロ・ムーティは3月20日のローマ歌劇場終演後、サイン会を開き、グラミー賞をとったシカゴ響とのヴェルディ レクイエムのCDにサインをしてくれるそうです。自叙伝"Prima la musica poi le parole"でもサインしてくれるだろう、とのことです。

2011年3月18日ANSA
Muti incontra domenica pubblico Opera

毎朝、通勤電車で新聞記事を読みながら、涙をぬぐっています。業務も大変だし、マエストロのことも気がかり...。そんな中、今井美樹のベスト盤に心を癒されています。

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mercoledì 18 agosto 2010

マエストロの上演は10月

「cine響マエストロ6」のマエストロ・ムーティの上演は、10月23日から11月8日とのことです。

また観に行けずに終わってしまうかもしれない、と心配。

http://www.cinekyo.jp/?p=custom&id=7830951

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sabato 14 agosto 2010

ウィーン音楽フィルムフェスティバル

会社を出たのが20時30分をまわっていて、結局、行けませんでした。落胆からまだ立ち直れず。

http://www.vmff.info/

2010年8月13日(金)19時 恵比寿ガーデンプレイス
モーツァルト生誕250周年祝祭コンサート2006

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lunedì 15 marzo 2010

ミューザ川崎5周年記念写真展

ミューザ川崎の会員になっていながら、去年は、木之下晃さんの写真展に行けず、今年も、写真展には行けそうにありません。毎月、案内をもらいながら、申しわけなく思う会員です。

マエストロ・ムーティは2008年ウィーン・フィル来日公演(9月14日)の写真です。

ミューザ川崎 ニュース 2010年2月25日
ミューザ川崎シンフォニーホール5周年記念写真展 「4人の写真家が綴る“音楽のあしあと”」
開催期間:2010年3月6日(土)~3月25日(木)
会  場:ミューザ川崎シンフォニーホール・企画展示室
開催時間:11:00~19:00
休 室 日 :3月15日(月)観 覧 料 :無料

http://www.kawasaki-sym-hall.jp/index_news/photo_exh.shtml

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mercoledì 6 gennaio 2010

カラヤンについて語った講演

マエストロ・ムーティは2008年ウィーン・フィル来日公演でカラヤンについて語りましたが、こんなところでも紹介されていました。

遠藤伸雄のAgenda Musicale
2008年9月23日 リッカルド・ムーティ、カラヤンを語る。

http://webdacapo.magazineworld.jp/column/479/

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sabato 4 luglio 2009

ミューザ川崎5周年記念

ミューザ川崎5周年記念として、木之下晃さんの写真展が開かれます。
マエストロ・ムーティの写真ももちろんあります。

ミューザ川崎シンフォニーホール5周年記念
木之下晃 写真展 
音楽の決定的瞬間 ミューザ川崎のマエストロ
2009年7月26日~8月16日 
企画展示室 11時~18時

また、木之下さんによるギャラリートークも行われます。
7月26日18時~19時
8月1日17時30分~18時30分


http://www.kawasaki-sym-hall.jp/festa/event/index.html

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sabato 13 giugno 2009

マエストロによるDemofoonteの紹介

今夜、マエストロ・ムーティとケルビーニ管はパリでDemofoonteを上演します(初日)。

ラベンナ音楽祭でも7月3日、5日、7日に上演されますが、それに先立って、7月1日午後にラベンナで、マエストロによるこの作品の紹介が行われる、と報じられています。

ケルビーニ管は、パリ公演に向けたリハーサルをラベンナのTeatro Alighieriで行っていたそうです。

クリスティナさんによれば、Demofoonteで歌手達は、夜の女王並みの、最高の歌唱技術を求められているとのこと。ザルツブルクでそれをやってのけた若い歌手達は、素晴らしい、とコメントしています。

20周年を迎えたラベンナ音楽祭で、Demofoonteを上演する意義のひとつと思われるのが、そのヒントが、クリスティナさんの言葉にありました。

この作品はディテールに至るまで、すべて、第一歩をラベンナで始めている、歌手選び、ケルビーニ管メンバー達の譜読み勉強、そして、舞台の照明、衣装などの技術もそうで、それは、オーストリア、そしてフランスでも、ラベンナの重要な役割が認められたということだ、と誇らしげに語っているからです。

2009年6月13日 Il Resto del Carlino
Il Festival inizia questa sera, a Parigi

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venerdì 29 maggio 2009

Jommelliについて語る

マエストロ・ムーティが24日にザルツブルクでJommelliについて語ったことの一部が、ザルツブルク音楽祭のサイトで聞けます。

Riccardo Muti in conversation with Jürgen Flimm at “Meeting point Salzburg Festival”

http://www.salzburgerfestspiele.at/audioportal/

ちょうど新しいザルツブルク音楽祭芸術監督が決まった後なので、候補者3人について、そして、新芸術監督について、コーディネーターとフリムが語っています。

マエストロが登場して、開口一番、Lissnerとはパリで1度会ったことしかなく、彼のことは知らない、と語ったときには、どっきりしました。

メインのJommelliについて。

ドイツでは非常に有名で、Demofoonteはシュツットガルトで第3版を上演したけれども、マエストロは第4版を上演します。第4版はナポリのサン・カルロ歌劇場のために書かれたもの。当時(1770年)、モーツァルトはイタリアを訪れていて、ミラノ、パドヴァも旅し、パドヴァで書いたオラトリオBetulia liberataを、2010年にマエストロはザルツブルク聖霊降臨祭音楽祭で上演します。

モーツァルトはJommelliに会いたがり、自宅に招かれたし、非常に大きな影響を受けたそうです。

また、Demofoonteの台本はウィーンでMetastasioによって書かれていますが、73人もの作曲家が彼の台本でオペラを作っているほど。

このオペラの特徴はアリアが特異で、歌手に高度の技術を要求するため、歌手にとっては、最もむつかしいオペラのひとつだ、とも語っています。

さて、マエストロはザルツブルク音楽祭に1971年にデビューし、来年で40年目になります。ザルツブルク音楽祭の現在の芸術的な素晴らしい雰囲気がかわるようなことがあったら、そのときは、自分にとって、7月、8月はバカンスの時期になる、と語り、いい状態が続けば、50年目を祝えるけれども、とジョークをとばしています。

また、聖霊降臨祭音楽祭については、5年が適度な期間、それ以上になると、だれる、とも言っています。

(インターネットの接続環境がよくないので、40分ほどの内容を聞くのにも一苦労です。)

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giovedì 28 maggio 2009

マエストロの語ったこと

ザルツブルク音楽祭のサイトで、24日にザルツブルクでマエストロ・ムーティがFlimmを相手に語ったことが聞けます。嬉しいです!

夜に聞いてから、また紹介します。

Riccardo Muti in conversation with Jürgen Flimm at “Meeting point Salzburg Festival”

http://www.salzburgerfestspiele.at/audioportal/

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