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28 post da novembre 2016

mercoledì 30 novembre 2016

il premio del Vittoriale 受賞

マエストロ・ムーティは12月13日、ダヌンチオ博物館で、第7回il premio del Vittorialeを受賞することになりました。

2016年11月29日giornale di brescia
Il premio del Vittoriale va a Riccardo Muti

マエストロに日本の世界文化賞も是非、と思い続けています。

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martedì 29 novembre 2016

ベルガモ市から金のメダル

今日、マエストロ・ムーティはベルガモ市から金のメダルを授与されました。

議会でのマエストロのスピーチも見られます。過去の音楽活動でのエピソードをユーモアたっぷりに話しています。

2016年11月29日l'eco di bergamo

Muti in Comune: grazie Bergamo - Live
Il maestro fa una lezione ai ragazzi

http://www.ecodibergamo.it/stories/bergamo-citta/il-maestro-muti-a-bergamomedaglia-doro-in-streaming-alle-12_1213073_11/

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公開リハーサルの写真

マエストロ・ムーティとケルビーニ菅の27日の公開リハーサルの写真が出ています。

2016年11月28日piacenzasera
A lezione di musica con il maestro Muti e la Cherubini FOTO

http://www.piacenzasera.it/musica/lezione-musica-maestro-muti-cherubini-foto.jspurl?id_prodotto=73788&IdC=1093&IdS=1093&tipo_padre=0&tipo_cliccato=0

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lunedì 28 novembre 2016

ラベンナ音楽祭2017

マエストロ・ムーティ指揮の《友情の道》公演は7月8日21時、ケルビーニ菅とです。

http://www.ravennafestival.org/events/riccardo-muti/

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ナポリ音楽院のサイト

ナポリ音楽院のサイトにも、マエストロ・ムーティの12月訪問がトップニュースとして載っています。

Riccardo Muti ritorna nel Suo Conservatorio

http://www.sanpietroamajella.it/index.php

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ナポリ音楽院訪問

マエストロ・ムーティは12月はじめにナポリ音楽院を訪れますが、同音楽院の新年度の開始にあわせたものだそうです。

2016年11月28日napoli today

Riccardo Muti arriva al Conservatorio di Napoli
Riccardo Muti arriva al Conservatorio di Napoli


Potrebbe interessarti: http://www.napolitoday.it/cultura/riccardo-muti-conservatorio-napoli.html
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http://www.napolitoday.it/cultura/riccardo-muti-conservatorio-napoli.html

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ナポリ音楽院でのリハーサル

マエストロ・ムーティはナポリ音楽院を訪れ、12月1日18時、2日10時に同音楽院のオーケストラとリハーサルを行います。

プログラムはヴェルディの《ナブッコ》序曲、シューベルトの未完成交響曲、マルトゥッチの《ノットゥルノ》です。

2016年11月28日la repubblica

Riccardo Muti al Conservatorio il primo e il 2 dicembre

http://napoli.repubblica.it/cronaca/2016/11/28/news/
riccardo_muti_al_conservatorio_il_primo_e_il_2_dicembre-152997391/

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domenica 27 novembre 2016

プレートの贈呈

マエストロ・ムーティはケルビーニ菅とのリハーサルのため、ピアチェンツァを訪れていますが、市長から、マエストロへの深い敬意と感謝を表したプレートが贈呈されました。ケルビーニ菅を創設し、ピアチェンツァを根拠地として活動していることによります。

贈呈時の写真も何枚か観られます。

2016年11月26日piacenza24
Piacenza omaggia il maestro Riccardo Muti: "Profonda stima e gratitudine"

http://www.piacenza24.eu/Attualit%C3%A0/75529-Piacenza+omaggia+il+maestro+Riccardo+Muti%3A+'Profonda+stima+e+gratitudine'.html

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sabato 26 novembre 2016

50年前

デビュー50周年を迎えるマエストロ・ムーティへのインタビューが、載っていました。

50年間をとても短く振り返っています。スカラ座へはシカゴ響とともに復帰しますが、スカラ座とのその後のことは誰が知ろう?と、多くは語っていません。

50年前のマエストロにとって、ベルガモはニューヨークのようであり、カーネギーホールだった、と語っています。

2016年11月24日Corriere della Sera
I 50 anni di Muti (sul podio)
Festa a Bergamo con Mattarella

http://www.corriere.it/spettacoli/16_novembre_25/i-50-anni-muti-sul-podio-8f815b2c-b272-11e6-b816-d363c3de2004.shtml

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mercoledì 23 novembre 2016

イスラエル・フィル75周年の本

イスラエル・フィル76周年の本に、2008年のマエストロ・ムーティの指揮姿が見開き2ページで載っています。

トスカニーニの1936年12月25日のリハーサルでの写真も、見開き2ページで載っています。

The Israel Philharmonic Orchestra Celebrating 75 Years : 1936-2011

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80歳のソプラノ

トリノの80歳のソプラノ”歌手”Fausta Truffaが、マエストロ・ムーティとシカゴ響のスイスの代理人から、シカゴで歌うよう招聘を受けたけれども、非常に内気で、USAへ行くのには乗り物が速すぎる、ということで断ったエピソードが記事になっています。

ヴェルディの《運命の力》からレオノーラのアリアLa Vergine degli angeli を歌っていて、Web上、非常に話題になっているそうですが...(あのLebrechtが注目したくらいなので)。

2016年11月22日la stampa
La pensionata star del web che Muti voleva a Chicago

http://www.lastampa.it/2016/11/22/cronaca/la-pensionata-star-del-web-che-muti-voleva-a-chicago-wFYWzhCjhKb9Jgah6gqKwJ/pagina.html

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カラビニエリからの名誉

マエストロ・ムーティは21日ラベンナで、カラビニエリからsocio benemerito dell'Associazione Nazionale Carabinieriという褒賞を授与されました。隊員資格、ということでしょうか。

授与式にはクリスティナさんも出席しています。

2016年11月22日ravenna today

Carabinieri, celebrata la "Virgo Fidelis": riconoscimenti per il maestro Muti e il procuratore Mancini

http://www.ravennatoday.it/cronaca/celebrazioni-virgo-fidelis.html

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29日のためのリハーサル

マエストロ・ムーティとケルビーニ菅は29日にベルガモで行われるコンサートのための公開リハーサルを、ピアチェンツァのTeatro Municipaleで、27日20時30分より行います。

2016年11月22日piacenzasera.it
Prova aperta al Municipale con Muti e la Cherubini

http://www.piacenzasera.it/musica/prova-aperta-al-municipale-muti-cherubini.jspurl?IdC=1093&IdS=1093&tipo_padre=0&tipo_cliccato=0&id_prodotto=73621&css=homepage.css

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giovedì 17 novembre 2016

リハーサルでの1枚

ウィーン国立歌劇場来日公演中のマエストロ・ムーティやクリスティナさんの写真は、歌手との写真が歌手のfacebookに載っていますが、ウィーン国立歌劇場のfacebookには、リハーサルでのマエストロの写真が1枚、載っていました。

Riccardo Muti bei der Probenarbeit zu LE NOZZE DI FIGARO

https://www.facebook.com/wiener.staatsoper?fref=ts

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mercoledì 16 novembre 2016

カーテンコールの写真

マエストロ・ムーティ指揮《フィガロの結婚》のカーテンコールの写真がNBSのfacebookに載りました。

https://www.facebook.com/nbs.or.jp

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martedì 15 novembre 2016

《フィガロの結婚》最終日

マエストロ・ムーティとウィーン国立歌劇場来日公演《フィガロの結婚》の最終日に行ってきました。

3階席でしたが、マエストロの手にかかると、オーケストラの各パートも歌手のひとりになることが、とてもよく聴き取れました。

ケルビーノのアリアを聴きながら、管がどれほど素晴らしくケルビーノと重唱しているか、に感動。

小さい頃から手紙の二重唱が好きだったので、今来日公演で心に残る歌を聴けて、幸せでした。

マエストロは今日もサイン会をしてくださり、クリスティナさん、田口さんと一緒に車で帰ってゆきました。

カーテンコールの舞台にはSAYONARAの電光が点滅し、上からはきらきらした紙が降り注ぎ、オーケストラのメンバーも舞台にあがりました。

次は2019年かな?

Buon viaggio, Maestro!

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歌手とのリハーサル写真

マエストロ・ムーティは来日してから歌手とのリハーサルに8時間費やした、と報じられていましたが、スザンナを歌ったRosa Feolaのfacebookの9日の記事に、そのときの写真が載っています。

ピアノ伴奏で、出演歌手が舞台に座ってリハーサルしている様子がわかります。

https://www.facebook.com/RosaFeolaSoprano/?pnref=story

Fantastica ed emozionante sessione di prova col M° Riccardo Muti

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domenica 13 novembre 2016

やはり、重唱

マエストロ・ムーティとウィーン国立歌劇場来日公演《フィガロの結婚》の二日目に、行きました。

マエストロの手にかかると、重唱が主役になる、ということを再確認しました。

2階席のいちばん後ろで、マエストロの指揮姿が今日も非常によく見えました。3階席からだと、マエストロのからだがかぶさって見えなかったときの両手の動きも、わかりました。やはり、ぐぐっと手を震わせて、歌手を煽っていたのか...。

スザンナと伯爵夫人を歌った二人の歌手は、聖霊降臨祭音楽祭でも聴いていますが、こうやって成長してゆく姿を見守ってゆけるのは、本当に嬉しいです。イタリア人歌手の中核を担っていってほしい。
APAの記事にもありましたが、今回の主役はやはり、スザンナでしょう!
でも、伯爵夫人はとってもお茶目です。カーテンコールで最後にフィガロが登場するのに、おいてけぼりにしてしまうところでした。彼女の楽しげな笑い声が聞こえてきそうなエピソードです。

ケルビーノを歌っていた歌手のくりくりした瞳に、スチューダーを思い出し、少し涙。

マエストロは指揮台を降りて楽屋口に向かうとき、今日も、各演奏家に話しかけてゆきました。
ウィーン・フィルのひとりひとりの奏者の音色が聴こえるくらいの人数は、まさしく室内楽的なまとまりのオーケストラでした。
1階席であれば、もっとつややかな音が聴けたのかもしれません。

終演後にサイン会を開いてくださるのはいつものこと。いつまでもいつまでもお元気でいてくださいね、マエストロ!

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次の来日は2019年シカゴ響

10日の日本公演を成功のうちに終えたマエストロ・ムーティへのインタビューが、メッサッジェーロ紙に載っています。

2018年のローマ歌劇場との来日を要請されたけれども、断ったようです。

次は、2019年のシカゴ響との来日になると、マエストロ本人も語っています。

インタビューでは、日本との絆について、いつものように触れていて、日本のファンクラブのこともあらためて紹介しています。

日本での151回目の公演であることも強調しています。

なお、12月20日のイスラエル・フィルとの演奏会は、1936年にトスカニーニが行ったのと同じプログラムだそうです。

マエストロへのオペラ上演要請は多いとのことで、ベルリン・フィルもバーデン・バーデンでの《オテロ》上演へ招いたそうですが、オペラには準備に時間がかかり、無理だと断ったことにも触れています。

自分の《アイーダ》には象は出ないよ!とここでも話している、ザルツブルク音楽祭、そして、シカゴ響、ラベンナ音楽祭でしか、マエストロのオペラ上演に接することはできないのでしょうか。

2016年11月13日il messaggero
Muti, trionfo in Giappone: «Nella mia musica abitano i Wiener»

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sabato 12 novembre 2016

モーツァルト・オペラ指揮者の真打ち

マエストロ・ムーティとウィーン国立歌劇場来日公演《フィガロの結婚》について、APA通信が速報を出しています。

40年前の演出だけれども、改変はしていないこと、マエストロはウィーンでこの演出で演奏しており、マエストロも改変を望んでいなかったこと、NBSによれば、マエストロは自分を最後(究極)のモーツァルト・オペラ指揮者だとみなしており(Muti sieht sich selbst als der ultimative Dirigent von Mozarts Opern)、この横浜公演の後では、そのことに異議を唱えるのは困難であること、などが書かれています。

最高の《フィガロの結婚》のアンサンブルを提供したこと、そして、同作品におけるレチタティーヴォがマエストロによって明るみに出たこと、と、とりわけ、後者についてのマエストロの手腕について触れています。

スカラ座来日公演でマエストロとストレーレルの《フィガロの結婚》を望んできたファンにとっては、嬉しい公演です。

マエストロの《フィガロ》については、フィレンツェ、ウィーン、スカラ座でのイリーガルな録音・録画を持っていますが(マエストロ、ごめんなさい)、スカラ座での正式映像が出ないものかと、ずっと思い続けています。

2016年11月12日APA
Hochzeit mit 40: „Figaro“ der Wiener Staatsoper in Yokohama bejubelt

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venerdì 11 novembre 2016

《フィガロの結婚》初日

マエストロ・ムーティとウィーン国立歌劇場来日公演《フィガロの結婚》初日。

キャストはアンサンブル重視。3階E席で聴くと、フィガロの声の響きがほんの少し弱いかな、とも思いますが、1階ではきっと、素晴らしく聴こえたことでしょう。

何よりも、マエストロの指揮がいちばん雄弁にモーツァルトの音楽を描き、歌手に向かって、こう歌って、と美しい弧や直線を描いていました。
マエストロのオペラでの指揮は、本当にリズミカルで無駄がなくて美しいです。バレエだ!

3階E席(しか購入できないびんぼー人ですが)でも十分堪能できました。

終演後は、用事があるとのことながらも、サイン会を開いてくださいました。クリスティナ夫人も後方から、微笑しながら温かい視線で見守っていました。ファンを大切にしてくださる姿勢に深く感謝。

8日のゲネ・プロの写真が他にもありました。

2016年11月9日オペラ・エクスプレス
【フォトレポート】ウィーン国立歌劇場 日本公演 2016———《フィガロの結婚》最終舞台稽古が行われました

http://opera.jp.net/archives/5365

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ザルツブルク音楽祭2017 オペラ

メーリの出演が嬉しいです。

Giuseppe Verdi Aida
Neuinszenierung
In italienischer Sprache mit deutschen und englischen
Übertiteln
Premiere:
06. August, 18:00 Uhr, Großes Festspielhaus

Riccardo Muti, Musikalische Leitung
Shirin Neshat, Regie
Christian Schmidt, Bühne
Tatyana van Walsum, Kostüme
Reinhard Traub, Licht
Martin Gschlacht, Kamera
Thomas Wilhelm, Choreografie
Bettina Auer, Dramaturgie

BESETZUNG
Roberto Tagliavini, Der König
Ekaterina Semenchuk, Amneris
Anna Netrebko, Aida
Vittoria Yeo, Aida (22., 25.8.)
Francesco Meli, Radamès
Yusif Eyvazov, Radamès (22., 25.8.)
Dmitry Belosselskiy, Ramfis
Luca Salsi, Amonasro
Bror Magnus Tødenes, Ein Bote
Benedetta Torre, Oberpriesterin
Konzertvereinigung Wiener Staatsopernchor
Ernst Raffelsberger, Choreinstudierung
Wiener Philharmoniker
INFORMATION
Neuinszenierung
In italienischer Sprache mit deutschen und englischen
Übertiteln
SPONSOR
Mit Unterstützung von Swarovski

http://www.salzburgerfestspiele.at/oper/aida-2017

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ザルツブルク音楽祭2017 ウィーン・フィル

13. August, 19:30 Uhr, Großes Festspielhaus
Aufführungen:
14. August, 11:00 Uhr
15. August, 11:00 Uhr

JOHANNES BRAHMS
Konzert für Klavier und Orchester Nr. 2 BDur op. 83
PETER I. TSCHAIKOWSKI

Symphonie Nr. 4 fMoll op. 36

INTERPRETEN
Yefim Bronfman, Klavier
Wiener Philharmoniker,
Riccardo Muti, Dirigent

http://www.salzburgerfestspiele.at/konzert/wiener-philharmoniker-muti-2017

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mercoledì 9 novembre 2016

総稽古の写真

マエストロ・ムーティとウィーン国立歌劇場来日公演《フィガロの結婚》の、8日の総稽古の写真が出ています。

ぶらあぼ 2016年11月8日
《フィガロの結婚》最終舞台総稽古から

http://ebravo.jp/nbs/2016/wso/archives/859

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魔法のサークル

マエストロ・ムーティの言葉が『図書』2016年8月号の連載エッセイで引用されていました。エジプトはバター文化で、マエストロの言うところの魔法のサークルからこぼれおちている、というもの。

オリーブの海に浮かぶバターの孤島に思うこと
師岡カリーマ・エルサムニー

「オリーブが育つ土地の人間は、物事に対する感じ方がとても似ています。イタリア、スペイン、ギリシャ、そしてアフリカ北部は、他のどことも異なる性格や気性を持つ魔法のサークルなのです。」

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イタリア大統領も出席

マエストロ・ムーティのデビュー50周年記念公演が、11月29日、ベルガモで開かれますが、イタリア大統領Sergio Mattarellaも出席することが、正式に発表されました。

2016年11月8日Bergamo News
È ufficiale: il Presidente Mattarella a Bergamo per il concerto di Riccardo Muti

http://www.bergamonews.it/2016/11/08/e-ufficiale-il-presidente-mattarella-a-bergamo-per-il-concerto-di-riccardo-muti/238220/

Fondazione Donizetti 2016
http://www.donizetti.org/fd2016/

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martedì 8 novembre 2016

最初のリハーサルは8時間

ウィーン国立歌劇場来日公演について、オンラインのder Standardが報じています。

マエストロ・ムーティについては、言葉と音楽のつながりを重要視するマエストロなので、最初の歌手とのリハーサルは9時間続いた、とあります。

2016年11月7日der Standard
Staatsoper auf Tour: Die Reise der großen Operngefühle

http://derstandard.at/2000047120209/Staatsoper-auf-Tour-Die-Reise-der-grossen-Operngefuehle

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ポネル

スカラ座来日公演で、マエストロ・アッバード指揮・ポネル演出の《セビリアの理髪師》を出世払いで鑑賞し、この11月のウィーン国立歌劇場来日公演で、マエストロ・ムーティ指揮・ポネル演出の《フィガロの結婚》を鑑賞。

物語の完結としても、指揮者のつながりとしても、個人的に、とても象徴的なできごとです。

また、1980年ウィーン国立歌劇場来日公演の同じ演出の《フィガロの結婚》を、テレビでため息をつきながら観ていたことも想い起こしています。バルツァの歌唱もポップの歌唱も、今でも、個人的には、ひとつの基準です。

ザルツブルク音楽祭のマエストロの《コジ・ファン・トゥッテ》も、ベームの後だった...。

なお、2018年9月ローマ歌劇場来日公演は、キアラさん演出の《マノン・レスコー》なんですね。

NBS オペラフェスティバル
http://www.nbs.or.jp/festival2017-2019/roma/

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