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lunedì 25 gennaio 2016

朝日新聞の評

マエストロ・ムーティとシカゴ響の19日の公演評が朝日新聞に載りました。

「ビロードをアイロンで押さえるような濃厚な響き。カラヤンとベルリン・フィルに近いのではないか。」

「20世紀の欧州の黄金時代の響きをムーティは21世紀の米国で再生している。伝統のたすきはつながっているのだ。」

2016年1月25日朝日新聞 夕刊
濃厚な響き、交わり一体に
片山杜秀

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