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63 post da febbraio 2008

venerdì 29 febbraio 2008

シュルツのインタビュー

雑誌The Flute最新号にシュルツのインタビューが載っています。
彼の60歳記念のために作曲された作品が今春、ウィーン・フィルとの共演でやっと演奏されますが、指揮をするマエストロ・ムーティが多忙なため、シュルツが62歳になってからお披露目されることになったと、笑って語っています。

The Flute 第92号
Cover Story ウォルフガング・シュルツ
アンサンブルの楽しみを語る

http://www.alsoj.com/SHOP/F92.html

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giovedì 28 febbraio 2008

井上ひさしの本

ボローニャ紀行
井上 ひさし
文藝春秋、2008年2月
1190円

「ダイヤモンドサッカー」の時代
JDFA
エクスナレッジ、2008年2月
2000円

「ダイヤモンドサッカー」全放送記録は、自分でつけていたノートと照らし合わせて楽しんでいます。セリエAの放映は強烈でした。

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ダルカンジェロに交代

マエストロ・ムーティによるカナリア国際音楽祭でのヴェルディ レクイエム公演で、バスのLindroosが健康上の理由からダルカンジェロに交代になりました。

2008年2月27日 Terra España
Bajo italiano D'Arcangelo actuará junto a Riccardo Muti en Auditorio Tenerife

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mercoledì 27 febbraio 2008

e+のサイト

e+のサイトに、今秋のウィーン国立歌劇場来日公演のページができました。

ウィーン国立歌劇場2008年日本公演
http://eplus.jp/sys/web/s/wien-so/index.html

マエストロ・ムーティによる《コシ・ファン・トゥッテ》のページはこちらです。
http://eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002021910P0050001P006001P0030001

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山崎さんのウィーン情報

山崎睦さんによる、マエストロ・ムーティとウィーン国立歌劇場の《コシ・ファン・トゥッテ》上演レポートが、NBSのサイトに載りました。

日本舞台芸術振興会
ウィーン国立歌劇場2008年日本公演 最新情報
2008年2月27日 世界中が注目するムーティの『コシ』音楽新校訂上演で”決定版”

http://www.nbs.or.jp/blog/0810_wien/contents/2008/02/post-1.html

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martedì 26 febbraio 2008

Petruzzelli再開記念コンサートは地元の演奏家で

Teatro Peruzzelliは今年12月6日に再開する予定ですが、開幕コンサートの指揮をバーリの市長から打診されたマエストロ・ムーティは、その晩はローマ歌劇場でオペラを指揮しているから、と非常に残念に思いながら、断っています。
そこで、Petruzzelli側はメータ及びフィレンツェ歌劇場管と接触し、再開記念公演を依頼しているようです。それに関してマエストロは、12月6日はバーリの守護人であるSan Nicolaを祝う日であり、市長がその日に開幕することをはずせないというのならば、地元の演奏家が開幕を飾るのがふさわしい、そうすることによって、再開が非常に大きな意味を持つ、とバーリの雑誌ContrAppunti (編集長とは古くからの友人)に語ったそうです。

なお、マエストロはPetruzzelli再開後、できるだけ近いうちに戻ってくると再び約束したとのことです。
同劇場総裁も6月にラベンナを訪れて、マエストロとそのことについて話し合いたい、12月6日はあくまでも始まりに過ぎない、我々はバーリでこれからの将来を築いていくべきなのだから、と語っています。

バーリの雑誌はサイトで読めます。(マエストロの記事もいくつかあります)

2008年2月26日 Liberta'
impegnato a roma dove dirigerà un'opera Petruzzelli, il maestro Muti assente alla riapertura

2008年2月26日 Corriere del Mezzogiorno
Muti «Un barese sul podio»

ContrAppunti 2008年3月号
Riccardo Muti: Spetta all' Orchestra di Bari per riaprire il Petruzzelli
http://www.contrappuntiweb.it/Rivista/

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lunedì 25 febbraio 2008

リハーサルはやりすぎないこと

マエストロ・ムーティとシカゴ響による昨秋のヨーロッパ・ツアーのスポンサーだったBPの機関誌に、コントラバス奏者Roger Clineの興味深い言葉が載っていました。
「ムーティはリハーサルをやり過ぎないよう、望んでいました。彼がシカゴ響に求めていたのは、芸術がハプニングのようにぱっと生まれるようにすることでした。かくあるべき、というような、先入観のようなものを抱いて芸術にアプローチすると、芸術の本来の姿を失うかもしれないのです。」

BP Magazine 2007年第4号
Sponsorship
Chicago Symphony Orchestra
All the right notes

http://www.bp.com/sectiongenericarticle.do?categoryId=9020829&contentId=7038362

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domenica 24 febbraio 2008

サン・カルロ歌劇場への再登場(1)

ナポリのサン・カルロ歌劇場の若き凄腕代表者Commissario、Salvatore Nastasiのニュースには、嬉しい驚きがありました。マエストロ・ムーティがサン・カルロ歌劇場に戻ってくるようにしてくれたこと、そして、同歌劇場の再建への道のりが見えてきたことは、ファンとして大きな喜びです。

ナポリの新聞に載ったマエストロのインタビューをまじえた記事を紹介します。

2008年2月21日 Il Mattino
Muti: «Torno per il nuovo San Carlo»

「ええ、サン・カルロ歌劇場を指揮しに来ます...私はナポリ生まれで、自分の町に戻ってくるのです。」リッカルド・ムーティは晴れ晴れとした声で、少し興奮しながら、その演奏会について認めた。2009年2月に、6ヶ月の工事の後劇場が再開される際のものである。サン・カルロ歌劇場を指揮するのは25年ぶりで、マエストロと同歌劇場の間の断絶を示すことになった宿命の《マクベス》以来のことである。

近年、ムーティはしばしばサン・カルロ歌劇場に戻ってきている。けれども、いつも有名オーケストラとの客演である。今回は違う。同歌劇場のオーケストラと合唱団を指揮する。工事後の再開を告げる演奏会である。工事は2009年にまた7月から12月までの6ヶ月間続けられ、その間、劇場の活動は別の場所で分散して行われる。(略)

「Salvatore Nastasiに会い、次シーズン開幕のための貢献を申し出ました。」ムーティはラベンナからの電話でこう語った。ロンドンに出発しようとしているところで、フィルハーモニア管とスペインの幾つかの都市を訪れるツアーに向けたリハーサルを、22日からロンドンで始める。その後、ウィーンでは「彼の」オーケストラであるケルビーニ管のムジークフェライン・デビューがあり(《ドン・パスクァーレ》のコンサート形式での上演)、ニューヨーク、パリと続く。5月にはザルツブルクで、18世紀ナポリ派音楽に捧げる素晴らしい企画を継続させる。サン・カルロ歌劇場との間で発足するこの新しい共同関係を切望するならば、2009年2月の企画は、まさにナポリそのものにとって効果のあるものといっていいだろう。「プログラムについては考慮中です。」とのことだが、ムーティは、Cesare Mazzonisとも非常に緊密な関係にあることを明らかにした。彼とは既にスカラ座で一緒に仕事をしていて、Mazzonisは現在サン・カルロ歌劇場の芸術顧問を務め、この和解の中心人物である。

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3月13日の公演中継

マエストロ・ムーティとフランス国立管の3月13日の公演がインターネット中継されます。
PDFの番組表で確認できます。
http://www.radiofrance.fr/francemusique/prog/tel/

France Musique 2008年3月13日20時(日本時間14日4時)

13 Mars 2008 à 20H00
Théâtre des Champs-Elysées /Paris
Programme :
Joseph Haydn : - Symphonie n°39
          - Symphonie n°89
Wolfgang Amadeus Mozart : Symphonie n°25 en sol mineur K.183
Antonio Salieri : : Musique de Ballet de l'Opéra "L'Europa riconosciuta"
Orchestre National de France
Riccardo Muti, direction

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RAI RADIO3の放送

マエストロ・ムーティによる作品解説インタビューで始まった《コシ・ファン・トゥッテ》の放送ですが、第一幕を終えて、ORFで聴いたとき同様、Francesco Meliの素晴らしさが強く印象に残りました。来日公演のメンバーに加わっていないのが残念です。

第二幕の前もマエストロの「歌」入りインタビューです。

http://www.radio.rai.it/radio3/view.cfm?Q_EV_ID=240120

3月のムジークフェラインでのケルビーニ管公演を、非常に大切なものと語っています。行けなくて情けないファンです。

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venerdì 22 febbraio 2008

ぶらあぼ誌最新号

ぶらあぼ誌最新号でウィーン国立歌劇場来日公演が紹介されています。

ぶらあぼ 2008年3月号
ウィーン国立歌劇場日本公演2008
小澤、ムーティ、グルベローヴァ 究極のオペラ!!ウィーン国立歌劇場 今秋来日!!

日曜日未明の《コシ・ファン・トゥッテ》の放送が楽しみです。

http://www.radio.rai.it/radio3/cartellone/mostra_evento.cfm?Q_EV_ID=240880

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giovedì 21 febbraio 2008

ナポリの優れていることを知ってもらう

今日のナポリの新聞は、ラベンナにいるマエストロ・ムーティに、電話をして行ったインタビュー記事を載せています。
マエストロはロンドンに発つ直前で、明日からはロンドンで、フィルハーモニア管とスペイン・ツアーのためのリハーサルを行うそうです。

マエストロがナポリのサン・カルロ歌劇場を指揮する目的は、ナポリの優れていることを知ってもらうため、その文化の素晴らしさを世に明らかにするためです。世界中を巡っているマエストロは、どの地でも多くの場合、ナポリのことがきちんと報じられていないのを残念に思っているようです。

2008年2月21日 Il Mattino
«Torno perché Napoli non è solo emergenza»

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ナポリのテアトロ・サン・カルロに戻ってくるマエストロ

マエストロ・ムーティが、《マクベス》上演以来25年ぶりに、ナポリのテアトロ・サン・カルロ劇場に戻ってきます。6ヶ月間の工事の後劇場が再開される、2009年2月にシーズン開幕コンサートを振るとのことです。

2008年2月21日 Il Mattino
Muti: «Torno per il nuovo San Carlo»

Riccardo Muti Official Web Site
notizie 2008年2月21日
http://www.riccardomuti.com/Notizie.aspx?idNews=290

2008年2月21日 Corriere del Mezzogiorno
Rutelli: Muti torna al San Carlo

2008年2月21日 La Repubblica
"Il San Carlo si avvia verso il risanamento"

なお、3紙のうち後の2紙では、2009年1月予定となっています。

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ウィーン・フィル新潟公演

マエストロ・ムーティによるウィーン・フィル来日公演が、新潟でも行われることを紹介していらっしゃる方がいます。
情報どうもありがとうございます。

9月20日16時、りゅーとぴあでだそうです。

コンチェルト2号感動の日々
2008年2月20日 りゅーとぴあマガジンvol.12
http://concerto2.exblog.jp/

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mercoledì 20 febbraio 2008

ウィーン国立歌劇場来日公演オフィシャル・サイト

ウィーン国立歌劇場来日公演オフィシャル・サイトがオープンしました。

http://www.nbs.or.jp/stages/0810_wien/index.html

マエストロ・ムーティのザルツブルク音楽祭へのデビューが《コシ》であるというのは、どういう意味???もしかしたら、1971年の《ドン・パスクァーレ》を忘れているのでしょうか?

http://www.nbs.or.jp/stages/0810_wien/cosi/kaisetsu.html

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レコ芸誌の指揮者特集

レコ芸誌最新号は指揮者特集で、マエストロ・ムーティはウィーン・フィルをキーワードにとりあげられています。

レコード芸術誌 2008年3月号
特集 指揮者最前線2008
ウィーン・フィルの魅力を最大限に引き出す2人の指揮者
ジョルジュ・プレートル
リッカルド・ムーティ

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シカゴ響新シーズン

シカゴ響の新シーズンが発表になりました。

マエストロ・ムーティは2009年1月にヴェルディ レクイエムで登場します。フリットリが共演するのは予想どおりでした。

http://www.cso.org/main.taf?p=3,11,6,1&EventID=2381

Chicago Symphony Orchestra

Thursday January 15, 2009, 8:00 p.m. Symphony Center
Friday January 16, 2009, 8:00 p.m. Symphony Center
Saturday January 17, 2009, 8:00 p.m. Symphony Center

Muti Conducts Verdi Requiem
Chicago Symphony Orchestra
Riccardo Muti, conductor

Barbara Frittoli, soprano
Olga Borodina, mezzo-soprano
Mario Zeffiri, tenor
Ildar Abdrazakov, bass

Chicago Symphony Chorus
Duain Wolfe, conductor

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martedì 19 febbraio 2008

全員集合

フリットリのサイトに、ウィーン国立歌劇場《コシ・ファン・トゥッテ》出演者全員の記念写真が載っています。マエストロ・ムーティは遠慮がちに写っています...。
クリックすると大きくなります。

Barbara Frittoli
Off Stage
http://www.frittolibarbara.com/cms/index.asp?cmd=OUTSTAGE

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PMFの英語ニュース

PMFの英語ニュースには、マエストロ・ムーティがメンバー達が書き込みをしたTシャツを贈られて、笑顔を見せている写真が載っています。

PMF Postscripts Vol.3 2007年12月
http://www.pmf.or.jp/jp/about/news/index.html

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lunedì 18 febbraio 2008

音友誌4月号

音友誌4月号はウィーン・フィル特集、マエストロ・ムーティとの来日公演の先取り情報もあるそうです。

音楽之友社ONLINE
『音楽の友』4月号、3月18日(火)発売予定
[特集Ⅰ]ウィーン・フィル2008
(略)あわせて、2008年の来日公演情報を先取りします

http://www.ongakunotomo.co.jp/catalog/detail.php?Code=931803

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ウィーン国立歌劇場プレオーダー

ウィーン国立歌劇場来日公演のうち、マエストロ・ムーティの公演のイープラス・プレオーダーは次のとおりです。

08/2/28(木)12:00~08/3/2(日)18:00 <E・F席>プレオーダー

08/3/13(木)12:00~08/3/16(日)18:00 <S~D席>プレオーダー

http://eplus.jp/sys/T1U90P0101P006907P0050001P002021910P0030001P0007

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音友誌報じるNYフィル公演

音友誌最新号でも、マエストロ・ムーティのニューヨーク・フィル公演が写真入りで紹介されています。
ウィーンでマエストロの指揮姿の写真を数枚購入していますが、その1枚は、まさにリストのような端整な横顔を見せていました。

ちょうど、ニューヨーク・フィルのサイトでは、マエストロが指揮したブラームスのピアノ協奏曲第2番などが、オンラインで聴けます。

音楽の友誌 2008年3月号
海外レポート アメリカ
NYPの年末年始

New York Philharmonic
Broadcasts and Recordings

Leif Ove Andsnes Performs Brahms
Brahms: Piano Concerto No. 2
Liszt: From the Cradle to the Grave
Scriabin: The Poem of Ecstasy
Online: Fri, Feb 15 - Fri, Feb 29
http://nyphil.org/attend/broadcasts/index.cfm?page=broadcastsByMonth

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domenica 17 febbraio 2008

日経のインタビュー

今日の日経に、マエストロ・ムーティのインタビューが載っています。昨夏、PMFで来日した際のものです。興味深いインタビュー記事をありがとうございました。

2008年2月17日 日経朝刊
ウィンナー・フェスト2008特集―オペラ新旧の演出、ウィーン国立歌劇場日本公演

――「コシ・ファン・トゥッテ」の舞台はマエストロの出身地、ナポリです。
 
「実は、最も好きなオペラが『コシ』なのです。ナポリは象徴的な描写であり、むしろユーモアの衣に隠された人間の悲劇、モーツァルトの音楽がたたえるペシミスティックな味わいにひかれます。『トゥッテ』の『テ』は女性全員を意味しますが、私には『トゥッティ』。人類普遍の真理に思えます。十七―十八世紀のナポリに花開いた音楽文化、ナポリ楽派は欧州各地の文化に影響を与え、『コシ』にも強く反映されています」
 
――日本公演には名歌手が勢ぞろいします。
 
「全員、私が自らピアノを弾き、鍛えた歌手たちです。ロベルト・デ・シモーネの古典的格調を備えた演出にもみな十分に通じており、目の肥えた日本の観客も必ず満足してくださるでしょう」

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フィラ管新シーズンには登場せず

フィラデルフィア管の新シーズンが発表になりました。残念ながら、マエストロ・ムーティの演奏会はありません。

The Philadelphia Orchestra
Orchestra Announces 2008-2009 Season
http://www.philorch.org/index2.html

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sabato 16 febbraio 2008

Banda di Delianuova

マエストロ・ムーティはラベンナ音楽祭でブラスバンドBanda di Delianuovaを指揮します。Delianuovaのユース・オーケストラのサイトには、マエストロが2006年12月にチレア歌劇場で彼らと会ったときの記事が載っています。

写真のコーナーもあります。
http://www.associazionemusicaledelianuova.it/italiano/orchestra/immagini.htm

Associazione Musicale Nicola Spadaro
http://www.associazionemusicaledelianuova.it/index1.htm

23 Dicembre 2006 - Teatro F. Cilea di Reggio Calabria il Maestro Muti incontra l'Orchestra N.Spadaro

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2008年ラベンナ音楽祭のマエストロ

2008年ラベンナ音楽祭でのマエストロ・ムーティのプログラムは次のとおりです。
マエストロがブラスバンドを愛していることはよく知られていますが、今年は指揮もするようです。
また、フィレンツェ五月音楽祭管との演奏会では、ロッシーニのスターバト・マーテルを指揮します。

sabato 14 giugno, ore 21
Palazzo Mauro de André
OMAGGIO ALLE BANDE D'ITALIA 
Riccardo Muti dirige i ragazzi della Banda di Delianuova insieme ai maestri Maurizio Managò e Gaetano Pisano

Da Norma a Nabucco
http://www.ravennafestival.org/scheda_programma.php?id=1070

Domenica 22 giugno, ore 21
Palazzo Mauro de André
ORCHESTRA GIOVANILE LUIGI CHERUBINI direttore RICCARDO MUTI 
basso Ildar Adbrazakov
voce Chiara Muti

Dmitrij Shostakovich
Suite su sonetti di Michelangelo Buonarroti, per basso e orchestra op. 145a
Giovanni Sollima
Prima esecuzione assoluta di una composizione sacra ispirata alla musica bizantina
commissionata da Ravenna Festival
http://www.ravennafestival.org/scheda_programma.php?id=1075

Giovedì 26 giugno, ore 21
Teatro Alighieri
PROVA D'ORCHESTRA DI RICCARDO MUTI
Orchestra Giovanile Luigi Cherubini
Orchestra Giovanile Italiana
voce recitante Gérard Depardieu
tenore Mario Zeffiri
baritono Franck Ferrari

Hector Berlioz
Lélio ou Le Retour à la vie, op. 14b
http://www.ravennafestival.org/scheda_programma.php?id=1080

Sabato 28 giugno, ore 21
Palazzo Mauro de André 
ORCHESTRA GIOVANILE LUIGI CHERUBINI ORCHESTRA GIOVANILE ITALIANA KONZERTVEREINIGUNG WIENER STAATSOPERNCHOR
direttore RICCARDO MUTI 
voce recitante Gérard Depardieu
tenore Mario Zeffiri
baritono Franck Ferrari

Hector Berlioz
Symphonie fantastique, op. 14
Lélio ou Le Retour à la vie, op. 14b
http://www.ravennafestival.org/scheda_programma.php?id=1082

Domenica 6 luglio, ore 21
Palazzo Mauro de André
ORCHESTRA E CORO DEL MAGGIO MUSICALE FIORENTINO
direttore RICCARDO MUTI 
maestro del coro Piero Monti Gioachino

Rossini
Stabat Mater
http://www.ravennafestival.org/scheda_programma.php?id=1090

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ラベンナ音楽祭2008

2008年ラベンナ音楽祭の内容がアップされました。

もしもメディアがノルマに会ったら、という設定のプログラム(クリスティナさんの構想)に、ファブリッチーニが登場します。
イタリア国内で歌っている記事は時々見かけていますが。
http://www.ravennafestival.org/scheda_programma.php?id=1078

Ravenna Festival
http://www.ravennafestival.org/programma.php

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giovedì 14 febbraio 2008

35年前の《アイーダ》

フィルハーモニア管デビュー35周年、フィレンツェ五月音楽祭管デビュー40周年、といった具合に、記念の数字が並ぶマエストロ・ムーティですが、2月4日は、《アイーダ》でウィーン国立歌劇場に登場して、35年の節目でした。

ウィーン国立歌劇場機関誌pro:log最新号は、マエストロの《コシ・ファン・トゥッテ》上演を機会に、国立歌劇場におけるマエストロのヒストリーも駆け足で振り返っています。

記事はいずれ、国立歌劇場のサイトでも読めるようになるでしょう。

pro:log 2008年2月号
Trademark: Muti r-mark

Staatsoper historisch Das Jahr 1973

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イタリア旅行の本

ゲーテ『イタリア紀行』を旅する
牧野宣彦
集英社新書ヴィジュアル版、2008年2月
1260円

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ウィーン国立歌劇場機関誌最新号

ウィーン国立歌劇場機関誌pro:log最新号には、マエストロ・ムーティの記事がいくつか載っています。

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ウィーンの様子

マエストロ・ムーティ指揮ウィーン国立歌劇場《コシ・ファン・トゥッテ》公演を、とても多くの日本の方々がご覧になっているようです。

マエストロが、作曲家とその音楽に一心に奉仕する指揮者であることを、もっと多くの人に知ってもらえると、ファンとして嬉しいのですが。

よい日記を読ませていただきました。ありがとうございます。

By The Thames
2008年2月14日 ムーティ指揮「コジ・ファン・トゥッテ」
http://dognorah.exblog.jp/

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Happy Valentine's Day!

E' sempre nel mio cuore.

Buon Sant Valentino al Maestro Muti!!

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mercoledì 13 febbraio 2008

安らぎのイタリア

ミラノ 朝のバールで
宮本映子
文藝春秋社、2008年2月
1381円

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オイディプスとアンティゴネ

ローマからパリに移り住んでいるキアラさんのインタビュー記事を読みました。
マエストロ・ムーティについてたずねられるのは常のことですが、答えに深い愛と強い絆を感じました。

アンティゴネは、年老いた盲目のオイディプスの後を追い、愛情溢れる想いで見守り、世話し、そして、オイディプスは流浪の後、至高の死を迎える。

(娘でなくても、この気持ちは同じです...。)

2008年2月11日 Il Tempo
Chiara Muti: «Il teatro, una necessità»

Che rapporto ha con lui?
«Un rapporto Edipo ed Antigone».
È innamorata?
«Sì».

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martedì 12 febbraio 2008

ウィーン・フィル長野公演

録音したマエストロ・ムーティ指揮PMF公演の放送を聴き終えました。
やはり、若さか...。
短期間で、よくぞ、ここまで《グレイト》を、と今夜も思いました。このオーケストラの目的が、まず第一に「教育」にあることを再確認した次第です。

ウィーン・フィル来日公演が長野で行われることを、信濃毎日新聞が報じています。9月24日。

来日公演は今のところ、次の日程です。
9月19日、20日のうち、1日はスポンサー招待公演でしょうか???

2008年9月14日 川崎、ミューザ
2008年9月15日 大阪、フェスティバルホール
2008年9月16日、18日 東京、サントリーホール
2008年9月22日 札幌、キタラ
2008年9月23日 東京、サントリー・ホール
2008年9月24日 長野、県民文化会館

2008年2月9日 信濃毎日新聞朝刊
長野で9月、ウィーン・フィル演奏会、姉妹提携25年で

県と県教育委員会などは9月、長野市若里の県民文化会館の開館25周年などを記念し、オーストリアのウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の同会館での演奏会を計画している。

同管弦楽団の本拠地である「ウィーン楽友会館」と県民文化会館との姉妹提携が、昨年11月に25周年を迎えたことも記念した行事だ。県生活文化課によると、県が同管弦楽団を招くのは1986年以来という。

演奏会は9月24日を予定している。

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ラベンナ音楽祭の日本での先行プレゼンテーション

ラベンナ音楽祭の、日本での先行プレゼンテーションについて紹介しているブログがあります。情報、ありがとうございます。
いつのまにか、マエストロ・ムーティは日本でも大人気の指揮者になっていたのだと、あらためて思いました。

Agent Travel Revolution Blog
2008年2月12日 イタリア、ラヴェンナ・フェスティバル開催、日本先行チケット販売
http://blogs.dion.ne.jp/revolution_blog/

チケット先行販売について、ラヴェンナフェスティバル総裁のアントニオ・デ・ローザ氏は、「日本はムーティ氏への関心が高く、チケットが入手しづらいとの声多かった」と話し、4月からのイタリアでの発売に先駆けて日本では2月、3月は優先的にチケット予約ができるようにした。

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domenica 10 febbraio 2008

23日のインターネット放送

6日のマエストロ・ムーティ指揮《コシ・ファン・トゥッテ》が、インターネットでまた放送されます。
ORFの中継はハラハラしながら聴きました。あれっ?と思う箇所が少なからずあり、当日劇場でお聴きになった方のブログでもそういう指摘がなされていたので、やっぱり、そうだったようです。でも、大喝采。それに、オペラはナマモノですから。

2008年2月23日20時30分(日本時間24日4時30分) RAI RADIO3
WIENER STAATSOPER
COSI' FAN TUTTE
Dramma giocoso in due atti di Lorenzo da Ponte
musica di Wolfgang Amadeus Mozart

Fiordiligi, Barbara Frittoli
Dorabella, Angelika Kirchschlager
Despina, Laura Tatulescu
Ferrando, Francesco Meli
Guglielmo, Ildebrando D'Arcangelo
Don Alfonso, Natale De Carolis

Orchestra e Coro della Wiener Staatsoper
direttore, Riccardo Muti
mº del Coro, Janko Kastelic
regia, Roberto de Simone
scene, Mauro Carosi
costumi, Odette Nicoletti

Registrato il 6 febbraio 2008 a Vienna, Staatsoper

http://www.radio.rai.it/radio3/cartellone/mostra_evento.cfm?Q_EV_ID=240880

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sabato 9 febbraio 2008

ラベンナ音楽祭は6月、7月

マエストロ・ムーティは、今年のラベンナ音楽祭でも意欲的なプログラムです。

ベルリオーズの幻想交響曲、《レリオ》は、昨年夏のザルツブルク音楽祭で大きな反響を呼びました。6月26日のレクチャー・コンサートを経て、6月28日は本番です。
6月22日はショスタコビッチとSollimaの委嘱作品です。
7月6日はフィレンツェ歌劇場管との共演です。プログラム未定。
「友情の道」コンサート海外公演は、今年はどこで行われるのでしょうか。

Riccardo Muti Official Web Site
http://www.riccardomuti.com/concerti.aspx


22 giugno 2008

Ravenna - Palazzo M. De André
orchestra: Orchestra Giovanile Cherubini
Direttore Riccardo Muti
Basso Ildar Adbrazakov
Voce recitante Chiara Muti

Dmitrij Shostakovich
Suite su sonetti di Michelangelo Buonarroti per basso ed orchestra op. 145a
Giovanni Sollima Prima esecuzione assoluta di una composizione sacra ispirata alla musica bizantina commissionata da Ravenna Festival

PROVA D’ORCHESTRA DI RICCARDO MUTI
26 giugno 2008
Ravenna - Teatro Alighieri
orchestra: Orchestra Giovanile Cherubini - O.Giovanile Italiana

Hector Berlioz
Lèlio ou Le Retour à la vie, op.14b

28 giugno 2008
Ravenna - Palazzo M. De André
orchestra: O. Giov.Cherubini - O.Giov. Italiana- Konzertvereinigung Wiener Staatsopernchor

voce recitante Gèrard Depardieu
Hector Berlioz
Symphonie fntastique, op.14
Lèlio ou Le Retour à la vie op. 14b

06/07/2008
Ravenna - Palazzo M. De André
orchestra: Orchestra Maggio musicale Fiorentino
coro: Coro Maggio Musicale Fiorentino
Maestro del coro Piero Monti

programma in via di definizione

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10月はマルタ音楽院

10月6日から10日はマルタ音楽院です。
プログラム未定です。音楽院のサイトにもまだ載っていません。

ウィーン・フィルとウィーン国立歌劇場の二つ来日公演の間は、マルタ滞在のようです。

Riccardo Muti Official Website
http://www.riccardomuti.com/Concerti_Visualizza.aspx

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ブルックナー6番のプライベート盤

ブルックナー 交響曲第6番
リッカルド・ムーティ
ウィーン・フィル
1986年7月27日
Kapellmeister

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バイエルン放送響は11月

バイエルン放送響へは11月6日、7日にガスタイグへ登場です。
プログラム未定、同響のサイトにも新シーズンはまだ載っていません。

Riccardo Muti Official Web Site
http://www.riccardomuti.com/Concerti_Visualizza.aspx

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フィルハーモニア管は11月

フィルハーモニア管には11月13日、ロンドンに登場しますが、プログラム未定です。
ロイヤル・フェスティバル・ホールのサイトの予定表にも載っていません。

フィルハーモニア管のサイトにはシーズンのプログラムブックが載っていますが、今のわたしのパソコンの状態では、ダウンロード不可能のようです。

Riccardo Muti Official Web Site
http://www.riccardomuti.com/Concerti_Visualizza.aspx

Philharmonia Orchestra
http://www.philharmonia.co.uk/

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マエストロの今年の予定

マエストロ・ムーティのサイトで、マエストロの今年12月までの予定が発表されました。

順次、紹介します。

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venerdì 8 febbraio 2008

イタリア語の歴史の本

とても読みやすく、文中引用作品への興味も深まった本でした。

イタリア語の歴史
ヴァレリア・デッラ・ヴァッレ、ジュゼッペ・パトータ
白水社、2008年1月
3360円

http://www.hakusuisha.co.jp/detail/index.php?pro_id=02628

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ウィーンでの成功を伝えるフリットリのサイト

フリットリのサイトでも、マエストロ・ムーティ指揮ウィーン国立歌劇場公演《コシ・ファン・トゥッテ》の成功を報じています。

Barbara Frittoli
News
2008年2月7日
Vienna : Grande successo del Così fan Tutte diretto da Muti.

http://www.frittolibarbara.com/cms/index.asp

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12日のNHK-FM

2008年2月12日19時30分 NHK-FM
ベスト・オブ・クラシック
- PMF2007コンサート -

「歌劇“運命の力”序曲」    
ヴェルディ作曲                       
(7分30秒)

「オーボエ協奏曲 ハ長調 K.314」   
モーツァルト作曲                      
(20分30秒)

「交響曲 第8番 ハ長調 D.944」   
シューベルト作曲                      
(52分44秒)

「ワルツ“天体の音楽”」     
ヨーゼフ・シュトラウス作曲                       
(9分51秒)             

(管弦楽)PMF2007オーケストラ                
(指揮)リッカルド・ムーティ   
(オーボエ)マルティン・ガブリエル

~札幌コンサートホール・キタラで収録~                     
<2007/7/9>

http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2008-02-12&ch=07&eid=5053

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理想的な組み合わせ

マエストロ・ムーティの《コシ・ファン・トゥッテ》について、オーストリアの4紙が早速評を載せました。

夜にゆっくり紹介します。

Kurier紙では、マエストロと国立歌劇場オーケストラとは、理想的な組み合わせだと書かれています。そのとおり!

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giovedì 7 febbraio 2008

フィルハーモニア管新シーズン

フィルハーモニア管の新シーズン概要が発表になりました。
マエストロ・ムーティのコンサートもあるとのことです。

2007年2月7日
Salonen Announces Philharmonia 2008/09 Season

http://www.philharmonia.co.uk/news/08_09_season/

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ウィーンでの成功を伝えるANSA

マエストロ・ムーティによるウィーンでの《コシ・ファン・トゥッテ》の成功を、ANSA通信が報じています。
おめでとうございます、マエストロ!
来日公演が楽しみです(行けるといいのですが...)。

2008年2月7日 ANSA
Nuovo trionfo a Vienna per Muti
http://www.ansa.it/site/notizie/awnplus/cultura/news/2008-02-07_107173231.html

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NBSニュース

NBSニュース最新号ではウィーン国立歌劇場来日公演を紹介しています。マエストロ・ムーティの大きな写真(木之下晃さんによる、あの有名な写真)が載っています。

NBSニュース Vol.252特報
ウィーン国立歌劇場

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Buehne誌のインタビュー

Buehne誌最新号に、ウィーン国立歌劇場で《コシ・ファン・トゥッテ》を上演しているマエストロ・ムーティのインタビューが載っています。
Holender総裁から、チレアの《アドロアーナ・ルクブルール》新プロダクションとヴェルディの《二人のフォスカリ》コンサート形式の申し出を受けていたのでは、という問いかけを興味深く読みました。

PDF版でも読めます。

追って紹介します。

Buehne 2008年2月号
Provokation allein ist dumm

http://www.bundestheater.at/Content.Node2/home/magazin/buehne-02-08-muti.php

http://www.bundestheater.at/Content.Node2/home/magazin/14144_1.php

Continua a leggere "Buehne誌のインタビュー"

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《コシ・ファン・トゥッテ》の放送

この二日間、夜遅く帰宅してから、パソコンのデータ復元を試みつつ、マエストロ・ムーティのウェッブ・ニュースを読んでいます。
6日上演の《コシ・ファン・トゥッテ》のインターネット中継をきちんと聴くのは、無理かもしれません。RAI RADIO3の2月のオペラ放送の中にもリストアップされているので、日曜日未明に再度ゆっくり聴くつもりです。

RAI RADIO 3
OPERA  Febbraio 2008

sabato 23, ore 20.30 (日本時間24日4時30分)
Wiener Staatsoper
COSÌ FAN TUTTE di Wolfgang Amadeus Mozart
Orchestra e Coro della Wiener Staatsoper
direttore, Riccardo Muti;
regia, Roberto de Simone Registrato
il 6 febbraio 2008 a Vienna, Staatsoper
http://www.radio.rai.it/radio3/opera/index.cfm

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イタリア文化会館でのプレゼンテーション

8日に東京のイタリア文化会館で行われるラベンナ音楽祭のプレゼンテーションには、Yoko Nagae Ceschinaさんも出席するとのことです。

開幕公演は《椿姫》の新プロダクションだそうですが、マエストロ・ムーティの公演も楽しみです。

2008年2月6日 ravenna notizie
Il Ravenna Festival e la città si presentano in Giappone

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mercoledì 6 febbraio 2008

12日のNHK-FM

PMFでのマエストロ・ムーティの演奏がNHK-FMで放送されます。

ベストオブクラシック~PMFオーケストラ演奏会~
12日(火)後7:30~9:10
指揮:リッカルド・ムーティ
オーボエ:マルティン・ガブリエル
(2007年7月9日札幌コンサートホールKitaraで収録)

http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/ch.cgi?area=001&date=2008-02-12&tz=night&ch=07

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ラベンナ音楽祭について日本でもプレゼンテーション

2008年のラベンナ音楽祭について、東京のイタリア文化会館でも、8日、新聞、主要旅行業者向けに、プレゼンテーションが行われるそうです。

2008年2月6日 sabato sera online
Ravenna: il Festival si presenta al Giappone

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2008年ラベンナ音楽祭

2008年のラベンナ音楽祭については、2月16日に発表されるそうです。

Ravenna Festival
http://www.ravennafestival.org/comunicati.php?id=288

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martedì 5 febbraio 2008

ダルカンジェロのインタビュー

マエストロ・ムーティがウィーン国立歌劇場で上演する《コシ・ファン・トゥッテ》でグリエルモを歌うダルカンジェロのインタビュー、リハーサルの様子が聴けます。

マエストロの大好きな三重唱も聴けます。

2008年2月5日 OE1 ORF
Ö1 Inforadio KULTUR
"Cosi" mit Muti an der Wiener Staatsoper

http://oe1.orf.at/inforadio/86691.html?filter=5

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Wブッキング

パソコンが壊れてしまい、データが全部消えてしまいました。
呆然としています。

とりあえず、こんな芸能ニュースから。

「のだめ」オーケストラがカンカン…Wブッキング騒動(夕刊フジ 2008年2月5日)
http://sports.nifty.com/cs/headline/details/et-fj-320080205002/1.htm

小澤征爾が音楽監督を務める同歌劇場は、世界的指揮者のリッカルド・ムーティを擁したモーツァルトのオペラ「コジ・ファン・トゥッテ」来日公演を10月21-27日に行う。文化会館側は、都響公演がある23日夜は除外して、使用承認を出していたが、舞台装置が思いのほか大がかりで途中の撤去ができず、結果として都響がはじき飛ばされる格好となったのだ。

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フィルハーモニア管78年ナポリ公演

マエストロ・ムーティがフィルハーモニア管と1978年にナポリを訪れるにあたって書かれた、マエストロを歓迎するナポリの新聞系雑誌の記事を読みました。
マエストロがバイオリンを手にしている8歳のときの写真や、師のヤコポ・ナポリがマエストロに寄せる言葉などのほか、サインしているマエストロの後ろに、振り袖姿の日本人女性二人がいる大きな写真が載っています。ウィーン・フィル来日公演のものでしょうか???

Il Mattino Illustrato 1978年4月8日号
Torna Riccardo re del podio

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lunedì 4 febbraio 2008

NBSのサイト

NBSのサイトでもウィーン国立歌劇場来日公演の内容が発表されました。

2008年2月3日
ウィーン国立歌劇場2008年日本公演 公演概要・発売日決定!

http://www.nbs.or.jp/stages/wien-so/

楽友協会のように、マエストロ・ムーティ・チクルスがあるといいのに、と思います。

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sabato 2 febbraio 2008

マーラー4番のプライベート盤

マーラー 交響曲第4番
ウィーン・フィル
リッカルド・ムーティ
バーバラ・ボニー
1995年5月8日
Kapellmeister

(この記事に続きはありません)

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venerdì 1 febbraio 2008

”ドン・パスクァーレ”の放送

マエストロ・ムーティとケルビーニ管が3月9日にウィーンで上演する”ドン・パスクァーレ”が、インターネットでも放送されます。

http://oe1.orf.at/programm/200803225201.html

2008年3月22日19時30分(日本時間23日3時30分) OE1・ORF
Gaetano Donizetti: "Don Pasquale"
Mit Laura Giordano (Norina), Nicolo Alaimo (Don Pasquale), Francisco Gatell (Ernesto), Mario Cassi (Malatesta) und Gabriele Spina (Notar).
Singverein der Gesellschaft der Musikfreunde in Wien;
Cherubini Orchester,
Dirigent: Riccardo Muti
(Aufgenommen am 9. März im Wiener Musikverein)

オペラキャストのサイトでもお知らせされていました。いつもありがとうございます。
2008年1月28日 オーストリアORF 3月のオペラ放送予定
http://blog.livedoor.jp/sakag510/

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ウィーン・フィルとのブラームスの2番

過去のウィーン・フィルとの演奏の放送番組で、マエストロ・ムーティのブラームス交響曲第2番が聴けます。

2008年3月5日19時30分(日本時間6日3時30分) OE1・ORF
Philharmonisches in Ö1
Johannes Brahms Symphonie Nr.2 D-Dur op.73
Orchester: Wiener Philharmoniker
Leitung: Riccardo Muti
45:22 min
http://oe1.orf.at/programm/200803059701.html

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