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giovedì 31 maggio 2007

スカルラッティのオラトリオへの称賛

昨日のDie Welt紙は、マエストロ・ムーティとケルビーニ管によるスカルラッティのオラトリオについて、作品と演奏の双方を称賛しています。
作品については、チマローザのオペラにはどちらかといえば消極的な評価だったのに対し、真の発見だ、と音楽祭の真価がここに発揮されたことをたたえています。聴衆もスタンディングオベーションで迎えたとのこと。

2007年5月30日 Die Welt 紙
Musikfrühling an der Salzach

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